小田原からスペースアローでスタート
ツアー名称表示
キュービックの並び
物販もあった
富士重工のボディ
東海バスからのねぎらいの言葉
参加車は誰も乗らないのにわざわざツアー名称札を掲げてきた東海バス
伊豆箱根バスは考えに考え抜いてマニアを満足させてくれた
東海バスキュービックのこん身のLED
東海バス担当者もはっぴ姿で臨場して対応
キュービック撮影派とスペースアロー撮影派が分かれるのは仕方がないか?
西工が来るとキュービックも富士重もない?
西工と富士重の並び
バスとしては同じものだがボディが違うとこうまで違うのがバスの面白さ
西工にはどよめきがわいた参加者一同だった
何度もバスの並びを変えてくれたので撮影会の時間はあっという間だった
廃車済みの車両は在りし日の模造プレートをマグネット制作して貼るサービスもあった
銘板撮影はマニアの常道?
富士重工もすでにバスは製造していないので貴重な銘板
三島駅までスペースアローでお送ってもらい解散