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海に囲まれた島において、ほかの陸地とのアクセスを行う船便や航空便は生命線。それだけに島の人々は、空港(港)と島の生活を結ぶ術である空港バスを大切にし、また見事に活用しているのだ。
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1日3本だと!? 観光にも使える函館への足・函館バス「410系統」がディープすぎる!!
隣同士のようなのに超絶に遠い2駅……「函館駅」と「新函館北斗駅」のアクセス事情が強烈すぎる!!
新しくなったのは路面電車だけではない…だと!? 広島駅のバス乗り場でバスを観察してみた
バスの拠点施設「バスセンター」! バスターミナルと何が違うの?
空港の中を走る特別感満載な「ランプバス」……車種もサイズも普通のバスとは違いすぎる!!
【6月23日発売】巻頭特集は「会津乗合自動車」!! ほか楽しいバスの企画満載の バスマガジン129号!!
バスマガジン Vol.129は6月23日発売!! 美しい写真と詳細なデータ、大胆な企画と緻密な取材で読者を魅了してやまないバス好きのためのバス総合情報誌だ!! 巻頭の[おじゃまします! バス会社潜入レポート]では、会津乗合自動車を特集。同社は福島県の約4割の面積を占める会津地方を営業区域とし、路線は会津盆地の若松・坂下・喜多方を拠点に、平野部の住宅地域から中山間地域へ広がるほか、東部の猪苗代・郡山湖南地区と南部の田島地区にも路線を有している。