どこが[ニュー]になる? 12月2日より運転再開するニューノクターン号に注目っ!!

バスタ経由横浜の1系統に整理!! キャンペーン運賃は激安なので狙うべし

 ダイヤは次の通り。上り・五所川原駅2120==弘前BT2220===バスタ新宿0710==横浜駅東口0810。下り・横浜駅東口2055==バスタ新宿2155===弘前BT0645==五所川原駅0745。

 運賃はカレンダー制で7000円から10000円。ただし「ニュー ノクターン号」運行開始記念 キャンペーンで2021年12月2日(木)~12月23日(木)までは全席、大人片道5000円に、さらに「ノクターン号」運行35周年記念キャンペーンにより2021年12月26日( 日 )乗車分の全席が大人片道3000円になる。(いずれも子供半額)

【画像ギャラリー】何がニューになる?弘南バスのニューノクターン号が愛称変更して12月2日より運転再開!(3枚)画像ギャラリー

最新号

【9月20日発売】巻頭特集は「東急バス」!! ほか楽しいバスの企画満載の バスマガジン126号!!

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バスマガジン Vol.126は9月20日発売!! 美しい写真と詳細なデータ、大胆な企画と緻密な取材で読者を魅了してやまないバス好きのためのバス総合情報誌だ!!  巻頭の[おじゃまします! バス会社潜入レポート]では、東急バスを特集。東京都から神奈川県において都市部から住宅地、田園地帯まで広いエリアを綿密なネットワークを展開、さらに高速路線バスやエアポートリムジンも大活躍。地域住民の足としてはもちろん、首都圏の動脈ともいえる重要な存在だ。  続く特集は、ついに日本に上陸しさらに種子島での運行が決まった、ヒョンデの電気バス[ELEC CITY TOWN]の試乗インプレッション。日本におけるヒョンデの本拠地である横浜・みなとみらい地区で、徹底的にその性能を確認した。  バスの周辺パーツやシステムを紹介する[バス用品探訪]では、なんと排出ガスからほぼ煤が出なくなるというエンジンオイルを紹介。この画期的な商品「出光アッシュフリー」について、出光で話わ聞いてきた。  そして後半カラー特集では、本誌で毎号、その動向、性能を追跡取材してきた「カルサンe-JEST」。このトルコ製小型電気バスがついに、運行デビューを果たした。その地は長野県伊那市と栃木県那須塩原市。今後の活躍が期待される出発式を紹介する。