記事ページへ川崎鶴見臨港バス初の長距離路線便は相手会社がグループ会社の京急バスだったってマジ!? 赤と青の楕円模様が川崎鶴見臨港バスの高速車のデザインだ相手会社の京浜急行電鉄当時の乗り場は1カ所しかなく、小さかったので乗り場も到着場所もすぐわかった羽田空港管制塔をバックに発車。ターミナルは1カ所、現在の第3ターミナル近辺だ開発途上(!?)の新横浜駅。まだ広々としたターミナルからゆったりと発車港北ニュータウンを走る、たまプラーザ駅発羽田空港行大きな楕円形模様が印象的な臨港バス。乗る人が増え、次々バスがやって来る後に新横浜プリンスホテルも乗り場に加わった大きく変貌を遂げた新横浜駅他社のバス路線網も充実し、ロータリーも狭くなった中、バスたちは待機する新幹線開業時に整備された環状2号線。新横浜アリーナの脇を駆け抜ける 記事に戻る Twitter Facebook Hatena LINE